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旭化成ヘーベルハウスの住宅でアンテナ工事

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旭化成ヘーベルハウスの住宅でアンテナ工事

注文住宅・住宅メーカー | ヘーベルハウス(旭化成ホームズ)
注文住宅・住宅メーカー | ヘーベルハウス(旭化成ホームズ)

旭化成ホームズの戸建注文住宅ヘーベルハウス。商品情報、住宅展示場、二世帯、二世帯住宅、3階建、ペットと暮らす家の紹介。耐震、耐火技術に優れた ...

www.asahi-kasei.co.jp

旭化成ヘーベルハウスとは、旭化成グループの住宅事業を担う旭化成ホームズ株式会社の主力商品です。
1972年の設立依頼、ヘーベルハウスが追求してきたことが、「ロングライフ」というコンセプトです。
30年経ったら建替えられてしまうといった日本の住宅のありかたを変えたいという想いから、60年以上性能を保つ基本構造を開発。
壁・床・天井にドイツを始め世界各国で使われている軽量気泡コンクリートを改良した「ALCコンクリート・ヘーベル」を採用しています。また、優れた耐震性能を持った「鉄骨躯体」により、繰り返しの地震にも耐えうります。
地震や火災に強く、長期間性能を保つ頑丈な独自構造が特徴です。

へーベルハウスの特徴

ロングライフを司る素材「ALCコンクリート・ヘーベル」

世界の建築界で高い評価を獲得し、数多く採用されている素材「ALCコンクリート・ヘーベル」。耐火・断熱・耐久・遮音など8つの複合性能を高水準で備えています。
ALCコンクリート・ヘーベルに連続布基礎を組み合わせることで、60年以上の耐久性を実現。
年月が経っても、災害にも回れても、家族の生命を守り続けます。

万が一の大地震や繰り返しの余震にも動じない住まい

強靭な鉄の躯体と耐用年数60年以上の基礎、全棟に制振装置を装備し、震災後の余震も含め、繰り返し地震が来ても屈しない強い住まいを実現します。

快適な住環境を支える、優れた断熱性能

ロングライフの支店から生まれた耐久型断熱「ヘーベルシェルタードダブル断熱工法」。
ALCコンクリート・ヘーベルと高性能断熱材を一体化させた二重構造で、快適な温度を半世紀を超えて維持します。

歳月を重ねても色褪せない家

一過性の流行に左右されることなく、時間の経過にも耐えうる、長く愛されるデザイン。
強靭な躯体だから柱や壁に間取りを制限されません。
これにより、将来の家族形態の変化やライフスタイルの変化にも対応できます。

60年無料点検システム

ヘーベルハウスには60年耐用を実現するための独自の保守プログラムがあります。
ヘーベルハウスならではの構造やノウハウについてしっかりと教育を受けた専任スタッフが定期的に点検するシステムを取り入れるなど、管理維持体制を整えています。
また、主要な住宅設備機器の長期保証も完備されており、暮らしを長く支えるための安心システムが用意されています。

二世帯や共働きなどから独自のノウハウを蓄積

1975年に業界でいち早く「二世帯住宅」を発売し、1989年には「共働き家族研究所」を設立。常に住まい手の意識や社会システムの変化など、暮らし方の研究を続けてきたヘーベルハウス。
これらの独自のノウハウは、戸建住宅だけでなく、マンション事業、リフォーム事業などグループの住宅事業全体で生かされています。

旭化成ヘーベルハウスの住宅にテレビアンテナを取り付ける

旭化成ヘーベルハウスで新築を建てられた場合、アンテナ設置については、計画の段階でテレビアンテナの要望を確認することになります。

アンテナ設置する際には、「料金を安くしたい」「外観を壊さないアンテナがほしい」「BS/CS放送がみたい」といった要望がお客様からいただきます。アンテナの電波は、お客様の住んでいる地域や立地、住宅環境によって、大きく変わってきます。そのため、お客様の住宅に合ったアンテナ設置をすることが重要となってきます。

アンテナの種類につきましては、現在ご家庭で使用されている主な地上波デジタル放送用のアンテナは「八木式アンテナ」と「デザインアンテナ」になります。

八木式アンテナは屋根の上によくみられる、魚の骨の形状をした、昔ながらのアンテナです。
日本のテレビ放送スタート時から使用されているアンテナで、性能の向上はしているものの、基本的な設計はほぼ変わっていません。しかし、高所に設置できるため、電波受信性能で言えば、後述のデザインアンテナを遥かに上回る性能があります。
その一方で、八木式アンテナは基本的に屋外に設置することになるため、台風などの自然災害の影響を受けやすいく、デザイン性も損なわれてしまうといったデメリットもあります。
八木式アンテナを屋根裏に設置することでその両面のデメリットを補え、八木式アンテナのメリットである電波性能を活かすことができます。そのため、八木式アンテナを設置する場合は、この屋根裏設置がおすすめです。

対してデザインアンテナは、屋外の外壁などに設置する平面のアンテナです。家の外観を損なわず、自然災害の影響を受けにくいと言ったメリットがあります。現在ではこのアンテナが主流になっています。
デザインアンテナのスペックは、八木式アンテナと比べても見劣りすることもなく、アンテナ自体の受信性能に違いはほぼありません。
しかし、デザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低くなってしまうため、受信感度が低下する傾向があります。
その様な環境の住宅では、ユニコーンアンテナ工事をお勧めいたします。

BS/CS放送については、ハイビジョン放送である2K放送だけでなく、4K8Kのスーパーハイビジョン放送に対応した、4K8K対応BS/CSアンテナが存在します。
当店のアンテナ設置もこの4K8K対応BS/CSアンテナを使用しています。

旭化成ヘーベルハウスで新築を建てられた際のアンテナ設置はぜひスターアンテナにお任せください。

  • この記事を書いた人

スターアンテナ

愛知・岐阜・静岡・三重の東海、東京・神奈川・千葉・埼玉の関東、大阪・京都・奈良・滋賀の関西で多数のテレビアンテナ工事を行っているアンテナ専門店スターアンテナです。これまでに30,000以上の地デジアンテナ・BSアンテナを設置してきました。 スターアンテナの熟練のアンテナ工事職人が行う高品質な施工は、多くのお客様からご好評をいただいております。

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